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 毎日は書かないと思うけど(^^;
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腰と足が痛くて辛いけれど、リウマチ膠原病科の予約日だったので病院へ行った。
中年女性に多い病気のせいか待合室はおばさまばかりで絶対に私が一番下って
感じだった(苦笑)

診療は1時間以上遅れていて、なかなか呼ばれない。
すると近くにいたおばさまに、「ずっと待ってるけど予約外なの?」と声を掛けられた。
で、「16時の予約なんです。」と答えると
「私も。あちらに座ってる方もそうなの。同じ時間帯の人が多すぎるのよ。」だって。
そして、「この病気ってストレスがダメなのにねぇ。毎回こんなに待たされたら悪化
しちゃうわよ。あなたからも先生に言ってよ!」と(^。^;)

順番が回ってきたのは17:30頃だった。
1ヶ月前に受けた唾液腺核医学検査の結果、顎下からの唾液腺が全く機能して
いないとのこと(°◇°;)
思わず、「全くって全然ダメってことですか?!」と聞き返してしまった。
多少働きが悪いくらいだろうと思っていただけに大ショック。

東京都在住の場合、シェーグレン症候群は難病医療費等助成制度の対象疾病に
なっている。
これに申請するなら「下口唇小唾液腺生検」も受けておいたほうがよいと言われ、
耳鼻科の紹介状をもらった。
どうするかは色々調べてから決めようと思う。
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仕事を休むのに提出していた診断書の「約1ヶ月の加療」の期間が過ぎるので
病院へ行った。
今は横になってさえいれば激痛が起こることはないけれど、ずっと立っていたり
座っていたりすると痛みが増してきて、しばらく横にならなければ治まらないよう
な状態・・・。
そのことを伝えたら、「もうちょっと安静にしておかないとダメだね。」と言われた。
すぐに回復する人もいれば3・4ヶ月かかる人もいて個人差があるので、医者と
しては「何ヶ月」とはっきりとは言えないそうだ。

それに、私のような多発性(3ヶ所)の人は、半年とか1年とか長い目で見ないと
いけないらしい ヘ(´o`)ヘ
しかし、こんなに治らないとは・・・。
まだ腰椎ヘルニアと分からずに単なる腰痛と思っていたころは、痛みを必死で
我慢して仕事にも行っていたのに、ヘルニアだと分かってからのほうが慎重に
なっているような気がする。
動いて少しでも痛くなると悪化してるような気がしたり。。。

だけどこんな状態では仕事どころか遊びにも行けないから、「もう完全に大丈夫!」
って状態になるまでは仕事のことは気にせずに大人しく療養しようと思う。
処方されていた薬がなくなったので、MRIを撮ってくれた外科病院へ行った。
到着から会計まで約2時間。待っているのにとても疲れた(x_x;)
じっと座っていられるのは1時間位が限度だから、人目につかない所で横に
なったりしていたけど(^^;

医者には、「もうしばらく安静に。無理はダメ。」と言われた。
安静以外に治療法はないのかと訊ねたら、「我慢できないような痛みがあるよう
だったらブロック注射をするけれど。」って言われた。
だけど、「横になっていれば大丈夫。」と答えたら、注射は必要ないとのことだった。

しかし、通院はかなりキツイ。
通院のために動くと悪化するような気がする。
今日も何とか無事に家まで帰り着いたけれど、自分の部屋に入ると同時に倒れる
ように寝てしまった( ̄∇ ̄ ;)
ふぅ~~早く治ってくれないだろうか。
腰も足も痛いけれど、シェーグレン症候群の検査のために病院へ行った。

まずは眼科。
診察後、目尻に試験紙をはさんで5分ほど待って涙の量をはかった。
やはり普通の人の半分以下しかないようだ( ̄∇ ̄ ;)
今使用しているコンタクトレンズをどこで買ったのかと聞かれたので、
「コンタクト屋さん」と答えたら、
「こんな病気持ちの人はちゃんとした眼科へ行かないとダメ」
っと怒られてしまった(^^;

だけど、某有名眼科でコンタクトを買ったときも大した診察はなかったけどなぁ。
私が希望した種類のハードレンズを何の問題もなく販売されたんだけど、調子が
悪いから1年半後に別の眼科へ行ったら、「目の分泌物が多い人は酸素をたくさん
通すレンズだと余計に汚れやすい。だから今のは合わないはず。」って言われたし。
で、その眼科で1日使い捨てのソフトレンズを購入。
だけど、私にはソフトレンズのほうが合わなくて、結局コンタクト屋さんで今の
ハードレンズを買ったのに・・・。

このことを伝えたら、「目が乾きやすい人はソフトよりもハードのほうがいいんだよ。」
だって w(°o°)w
もう!誰の言うことが正しいのよ!!
医者によって言うことが違うんだから!!!

そして11時からは予約していた唾液腺の核医学検査。
事前にもらっていた説明書に、「高額かつ当日しか使えない薬剤を取り寄せて行なう検査」
と書かれていたので一体どんなものかとドキドキしていた。

とっても小さなベットに仰向けになり唾液腺に集まる薬を注射して、30cm四方の鉄の板の
ようなカメラを顔の目の前に近づけて40分間撮影するというものだった。
途中で口を開けて舌の上に薬を垂らす以外は寝てるのみ。
怖いことは何にもなかったけど、腰痛がヒドイ私には動かずにじっと寝ているのが非常に
つらかったんだけど(苦笑)
またもやヘルニア経験者の先輩に
「MRIの結果は後日じゃなくてその場で分かるはず。」
と言われ、さらに「自分を診てくれた先生に電話したら、足が痺れているのならば
すぐに調べたほうがいい、来たらすぐに診るって言ってくれてるから。」
と言うので、その病院まで行ってみることにした。
自宅から結構遠いけれど、何だか分からない診断をされるよりはマシだもんね。
受付をするとすぐに医者に話をしてくれ、先にレントゲンとMRIを撮るように言われた。
そして診察。
私自身、「大げさに騒いでMRIまで撮ってもらったけれど何ともありませんでしたよって
言われるのがオチじゃないかなぁ。」と内心思っていた。
それなのに・・・、
「間違いなく腰椎ヘルニア。しかも3ヶ所ある。一番上が右足、一番下が左足の神経に
あたっているから、これじゃあちこち痛いはず。」と・・・。
で、「仕事に行ってはダメ、安静にすること。」と念を押されてしまった(苦笑)
もう!!全然大丈夫じゃないじゃん!!!
ったく医者によってこんなに診断が違うとは(°◇°;)
ちなみに自宅近くのK病院、キャンセルの電話をしたら非常に不満そうだった。
っていうか、「ヘルニアではない。」と断言した医者たちをクビにしてくれ!!
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